こんにちは、妻です。

今日のテーマは「片付けの温度差」。
家(夫さんとも実家の家族とも)、仕事仲間、あと私は学生時代からの友人とも発生するのですが、モノを共有することで、たびたび起こるのが「片付けの温度差」です。
clean
これは当然のことですよね。モノをどのくらい整理するか?なんて、千差万別。1人1人の暮らしの中で固まってきた「捨てる」「保存する」「整理する」の感覚は、細分化していったら、この世にピタリと合う人間なんて1人もいないのでは?と思います。

先日、職場でやはり同じようなことが起こりました。
ごちゃごちゃの棚の中。モノ。モノ。モノ。私の目から見たら、1年も2年も使ってないようなモノ、捨ててしまえ!…なんですが(下手したら10年選手もいたみたい。そりゃホコリで喉も痛くなるわけだ)、やはりそこは会社。特に歴史あるモノの場合、「何周年記念で引っ張りだして使うかも?」みたいな心理が働く人が多いようで(気持ちを正直に言う。たぶん使わないよ、そんなボロボロのモノ。記念の大切な日に。)、じゃあ…これも取っておきましょうか…みたいな話になるわけです。
写真にでも納めて処分したら、一生きれいなまま見られるのにね。

でも、ここで救いなのが、私に日常的なストレスはないことです。いくら会社の棚にモノがたくさーーーん取ってあったとしても、私のデスクに影響はないから大丈夫。そして、この片付けの温度差、別に埋める必要もないと思ってます。互いにストレスがかからず、共存できていれば問題ないわけですから。


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